パーティー報告&参加者の声

お客様の声

2026/10/24

【東京・虎ノ門】夢はLAでのメジャー観戦!ジャイアンツ愛とコスメへの情熱を原動力に突き進む、恋のネクストステージ

10/24(土)東京・虎ノ門『Dining & Bar LAVAROCK 神谷町』で開催しました「最大規模☆エリート男性限定♫スタンディングParty」に参加していただいた女性のお客様に、婚活パーティーの感想やご自身の恋愛感などについて、インタビューさせていただきました。

【参加人数】男性55名、女性49名、合計104名

 

エリーさん 30歳 職業:メーカー勤務

 

薬剤師からマーケティングの世界へ!数字で挑む新しいキャリア

 

―まず最初に、職業を聞いていいですか?

エリーさん:職業はメーカー勤務です。

―今のお仕事は、ご自身がすごく興味を持って入社された会社なんですか?

エリーさん:以前は病院で薬剤師をしていたんですね。

―へー薬剤師の免許もお持ちなんですか。そこからどういった経緯で今の会社に就かれたんですか?

エリーさん:もともとずっと化粧品に興味があって今の会社に転職したんです。今は韓国の化粧品を売るための戦略を立てたりしています。

 

 

―なるほど「自分で化粧品を作りたくなっちゃった」みたいな感じですよね。薬剤師の知識を活かして新しい商品を開発をされてたりするのででしょうか?

エリーさん:今は元々ある商品をどうやって売るかというマーケティングの仕事をしているのですが、「いずれは自分の商品を作って、お顔を出して発信した方が絶対売れるよ」と言われたりもします。

―そういう事なら、例えばライブコマースとかが増えたじゃないですか。そういうのをエリーさんがやられたらいいんじゃないですか?

エリーさん:うちの会社はめちゃくちゃ可愛い子がいっぱいいるので、そういうのは他の方に出てもらって私は完全裏方でいいかなと思っています。

―個人的な意見ですが、その素敵な容姿を全面に出さないのは実にもったいない!絶対ご自身が出た方が、いろいろな面で仕事が成功すると思いますよ!

エリーさん:そうですか。ありがとうございます。

 

 

―それは性格的に表に出るのが苦手なタイプなんですか?

エリーさん:まあ、需要があれば…ですね。

―やっぱり周りに押してくれる人がいないと、なかなか自分から一歩を踏み出すのは難しいところがあったりするんですかね。

エリーさん:そうところはありますね。

―今のお仕事の中で、やりがいを感じるのはどういうところですか?

エリーさん:薬剤師の仕事と違って、結果が数字でめちゃめちゃ現れるところですね。頑張ったら頑張った分だけ売り上げが上がって、その成果が目に見えて数字として表れるのが、すごく楽しいです。

 

 

―確かに、薬剤師だと与えられた業務をこなすことが多いですもんね。

エリーさん:薬をお渡しして終わり、という事もありましたので。

―でも一般的に、薬剤師の方って経済的には一般のOLさんよりも恵まれているイメージがありますが、今の方がご自身のチャレンジ精神が収入に反映されて、それ以上の手応えがあるわけですね。

エリーさん:その通りなんです!

―エリーさんはすごく謙虚ではありますが、何か内に秘めたすごいパワーを持っていて、日々過ごされている感じがしますね。

エリーさん:あははは、そうですかね(笑)。

 

 

―会社自体は女性が多い職場なんですか?

エリーさん:会社は半々くらいですね。女性の方が若干多いかもしれないです。

―社内で男性との出会いはないんですか?

エリーさん:全員私より年下なんですよ、ほぼほぼ。私、年下はちょっと…。

―恋愛は年上のほうがいいですか?

-エリーさん:はい。

 

 

別れを乗り越え、新しい一歩を!「優しい包容力」を求めて

 

―ちなみに恋愛対象としては、いくつくらいまで大丈夫ですか?

エリーさん:10歳上くらい…本当は20歳上くらいでも大丈夫です。

―エリーさんの20歳上ということは、50歳くらいでも!

エリーさん:はい、50歳くらいでも(笑)。

―それは素晴らしいですね!!エリーさんは、すごく年齢が上の男性の方が安心するのかもしれませんね。

エリーさん:そうかも知れないです。(頭を手で)よしよしってしてくれる人がいいです(笑)。

 

 

―なんとなく分かります。今までもだいぶ年上の方とお付き合いされたご経験はあるんですか?

エリーさん:あります。

―実際にお付き合いされてみて、いかがでしたか?

エリーさん:最終的にはお別れしてしまったのですが…。

―ちなみに、彼氏がいない歴はどれくらいなんですか?

エリーさん:2週間くらいです。

 

 

―めちゃくちゃ最近ですね!今はまさに失恋の痛手というか、そんな時期なんですね。そのお別れした方は、年齢が離れていた方だったんですか?

エリーさん:20歳離れていました。

―ほう!やっぱり、そういう年齢が離れた男性の方がいいんですね。

エリーさん:いや、その前にお付き合いした男性は1歳下でしたから…。必ずしも年が離れているのがいいということでもないです。

―じゃあイメージとしては、少し上の方の方が安心できるのでしょうか?

エリーさん:はい、ちょっと上ぐらいですね。

 

 

―男性の性格やタイプで、こういう人がいいというのはありますか?

エリーさん:とにかく優しい人ですね。包容力のある男性がいいですね。

―年相応の優しさや包容力が欲しいと。ルックスは芸能人に例えると、どういうタイプが好きですか?

エリーさん:B’zの稲葉浩志さんです。

―少し兄貴っぽい人が好きだったりします?

エリーさん:そうですね。

 

美容師さんのひと言から始まった、初めての婚活パーティー

 

―なるほどね。お話を聞いていると、そういう方がタイプなのかなというのが何となく腑に落ちました。そんな中、お別れしてから2週間というタイミングですが、今日の婚活パーティーは何回目ですか?

エリーさん:2回目です。

―婚活パーティーに参加しようと思ったきっかけは何だったんですか?

エリーさん:2週間前に美容院に行った時、美容師さんに「婚活パーティーとか行ってみたら?」といわれて。それで探したら、今日行けるところがあったので、その日に参加したのが初めての婚活パーティーだったんです。

―その日のうちに探して行っちゃったんですか!

エリーさん:恵比寿でやっているところでした。最初は1人で行ったら結構アウェイでしたね(笑)。

 

 

―それで1回目の反省を踏まえて、今回はお友だちと2人で参加されたんですね。

エリーさん:同じ様に婚活をしているお友だちに「こういう婚活パーティーあるから一緒に行かない?」と誘われて、今日参加しました。

―でも、お友達と一緒といいながら、今日はほとんどの時間を単独で行動されていませんでしたか?

エリーさん:いや、最初は一緒にみんなでお話ししたけど、途中からはぐれちゃったんです(笑)。

―1人で参加するのと、お友達と一緒なのとで、良かったことや違いはありますか?

エリーさん:今日は心細くなかったので、友達と一緒の方がいいと思いました。

 

 

―もし誰も話しかけてくれなかった場合を考えるとそうなりますよね。でも、エリーさんの場合はシャッフルタイムの度に、順番待ちの男性が会話してる横でスタンバってる盛況ぶりでしたが…。

エリーさん:いえいえ、そんな。

―それでもお友だちと一緒の方が良かったんですね。

エリーさん:ですね。

―初めて行った時はどんな感じだったんですか?

エリーさん:どうしていいのか分からず、とにかく1人で心細かったです。

 

 

―目の前にいいなと思う男性がいても、自分からはなかなか話しかけられないタイプですか?

エリーさん:そうですね。そもそも男性と出会った瞬間、自分から「この人いいな」と一目惚れ的に思うタイプではないのかも知れないです。どちらかといえば、相手から来ていただいて、何度か交流する中で内面を知って、だんだん好きになっていくタイプなんですね。

―なるほど。周りを見ていて「この人とどうしても話したい!」と思うような出会いはありましたか?

エリーさん:自分からは…。でも稲葉さんがいたら、話したいとは思いますね!

―それはなかなか、レアなケースですけどね(笑)。

エリーさん:はははは。

 

 

―彼氏とお別れしたら、やっぱり「寂しい」という気持ちは続きますか?

エリーさん:続きますね。

―恋愛は途切れる事なく、ずっとしていたいですか?

エリーさん:あんまりそういうタイプでもないですが、やっぱり彼氏のいない時間は「寂しいな」と感じますね。

―最初、たまたま美容師さんからの助言があって参加されたわけですが、それ以前に「婚活パーティーでの出会い」という考えはなかったんですか?

エリーさん:婚活パーティーではありませんが、3、4年くらい前に1回だけマッチングアプリを活用してみた経験があります。

 

 

―リアルとアプリを比較してみてどうでしたか?

エリーさん:リアルの方が全然いいですね。

―具体的には?

エリーさん:あんまりちまちまとメッセージのやり取りをするのが得意ではないのと、アプリだと1人に費やす時間も長いですからね。リアルだと一度にたくさんの男性と交流ができるので、ある意味「コスパ良い!」と思いました。

―今日ご参加いただいたパーティーは、およそ50人対50人くらいなんですね。「プレミアムステイタス」では、色んな企画を打ち出す中で、MAX150人対150人という超大人数の婚活パーティーもご用意していますので、さらに「コスパの良い」出会いがあるかも知れませんよ。是非参加してみてください。

エリーさん:150人対150人は凄いですね!

 

 

―今日、連絡先の交換をされた方は何人いらっしゃました?

エリーさん:10人くらいです。

―その中で、何か「ビビッと来た」気に留まるような方はいましたか?

エリーさん:やっぱり一目惚れのような事はないので、これからの交流の中で見極めたいですね。

―では、「今度ご飯に行ってみよう」いうのも現時点ではないですか?

エリーさん:それも今後の連絡のやり取り次第ですね。

 

ジャイアンツ愛と大谷選手への夢!共通の趣味で広がる理想

 

―仮に、今後のやり取りの中で「この人と2人きりでどこかに行ってみたい」となった場合、どんな場所に行きたいですか?

エリーさん:美味しいものを食べるのが好きなので…。

―具体的に好きな食べ物は何ですか?

エリーさん:お肉とか、和食とかが好きです。

―さらに進展して、彼氏ができたら行ってみたいところなどはありますか?

エリーさん:旅行に行きたいですね。

 

 

―どこに旅行に行きたいですか?

エリーさん:大谷選手が好きなので、LA(ロサンゼルス)に行きたいです!

―私も!実は私も同じ理由で行きたいんですよ!

エリーさん:学生の時にLAは行きましたが、今度は大谷さんを観に!

―私も3か月滞在した事があるんですが、過ごしやすくていいところですよね。

エリーさん:3か月もですか、すごーい!

 

 

―私もメジャーリーグが大好きで、中でも岡本和真選手と大谷翔平選手が大好きなんですよ。

エリーさん:私もホントに岡本大好きです!ジャイアンツなんですよ!!

―おー、私もジャイアンツファンです!松井秀喜が新監督に決まりましたよね!来シーズンはヤバいですよ。

エリーさん:「松井秀喜新監督決定!」てネットニュースが出た時は、最初ガセネタだと思いましたよ(笑)。まさかの本当だったとは、めっちゃ楽しみです。

―球場に野球観戦に行かれたりもするんですか?

エリーさん:今年は10回くらい観に行きました!

 

 

―行ってますねー!ではジャイアンツ好きの人とお付き合いできたら最高ですよね。

エリーさん:わー楽しそう!!

―さらにメジャー好きな男性だったら、一緒にLAも行ってね。

エリーさん:行きたいですねー。

―共通する趣味で一緒に楽しめたらすごくハッピーですよね。そんな出会いがある事をお祈りしています。

エリーさん:ありがとうございます!!

 

仕事も恋愛も、どちらも妥協したくない「最高の今」

 

―現在「女磨き」として自分を高めるような事は何かされていますか?

エリーさん:特には何もしてはいないんですけど、今すごく繁忙期で仕事がめちゃめちゃ忙しいので、そこでしっかり成果を上げて自己肯定感を高めていきたいです。

―仕事で自己肯定感を高めてテンションを上げていけるって、最高じゃないですか!

エリーさん:最高ですかね?

―大体の人は仕事でストレスを溜めて、オフにお金を使ったり時間を使ってリフレッシュしがちですが、仕事が充実しているならお金も貯まる一方だし、気分も高まって最高じゃないですか!

エリーさん:来月に担当しているところの大きなセールがあって、そこで爆発的に売れたら給料も上がるかもしれないので、それが今のモチベーションになっていて、生きてます(笑)。

―素晴らしいですね。ちなみに、年内にやり残したことや、今後目標にされていることはありますか?

エリーさん:彼氏とお別れしちゃったので、いい人を探したいという事ですね。

 

 

―やっぱりそれが一番ですよね。

エリーさん:あとは仕事を頑張りたいです。やっぱり仕事と恋愛は両立させたいですね。

―ちなみに、結婚はいつ頃までにしたいとかありますか?

エリーさん:特に何歳までというのはなくて、いい人が見つかったら…。

―素敵なエリーさんなら、絶対にいい人が見つかりますよ!

エリーさん:本当ですか?

―ただ、私としては親のような心境ですごく心配なのが、言い寄ってくる方もたくさんいる中で、そういう人に騙されないで欲しいなと思いました。

えりーさん:ありがとうございます。気をつけます。

―ぜひ私たちも応援させてくださいね。本日はありがとうございました!

エリーさん:ありがとうございました!

 

 

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公式フォトグラファー&インタビュアー

宮本秀実

株式会社フュージョンアンドリレーションズ
企画制作・プロモーション部 プロデューサー

経歴:講談社の情報誌「ホットドッグ・プレス」の編集者を経て独立。流行に敏感な女性をターゲットとしたメディア企画やイベント制作、プロモーションなどを手掛ける。編集からキャスティング・撮影・執筆まで行うマルチクリエイター。俳優・アーティスト・著名人のインタビュー企画、クラブやストリートでのSNAPフォトグラファーとして30年以上のキャリアを持つ。