お客様の声
2026/04/11
【大阪・淀屋橋】薬剤師は通過点、夢は夫を全力で支える専業主婦になりたい!

4/11(土)大阪・淀屋橋 Dining『good spoon 淀屋橋odona店』で開催しました「エリート限定♡スタンディングParty」に参加していただいた女性のお客様に、婚活パーティーの感想やご自身の恋愛感などをインタビューさせていただきました。
【参加人数】男性58名、女性54名、合計112名
アンナさん 28歳 職業:薬剤師
資格は「一生モノの安心」でもキャリアの前に、人生のパートナー探しが優先!
―薬剤師のお仕事は、もう長いのでしょうか?
アンナさん:実は、資格は学校を卒業して取得したのですが、まだ仕事自体は始めていないんです。
―では、現在は就職活動中という状況ですか?
アンナさん:今は「就活」よりも「婚活」を優先しようと思って(笑)。一度手に職をつけてしまえば、薬剤師としてどこでも働けますから。まずは将来のパートナーを先に見つけたいなと思っています。

―何だか潔いですね! 薬剤師免許という強い武器があるからこその選択ですね。今はどちらにお住まいなんですか?
アンナさん:今は三重県に住んでいます。
―三重からわざわざ大阪の婚活パーティーに! 何か理由はあったのでしょうか?
アンナさん:大阪の人って面白そうだなと思って(笑)。それで今回足を運んでみました。

―こういった婚活パーティーへの参加は何度目ですか?
アンナさん:今日で2回目です。前回も大阪の会場でした。
―実際に参加してみて、手応えはいかがでしたか?
アンナさん:そうですね、良いなと思える方はたくさんいらっしゃいました。

6年間の猛勉強を経て。今、全力で「自由」と「恋」を楽しみたい反動期なんです
―今は実家ですか?
アンナさん:そうです。
―やはり「早く結婚したい」という思いが強いのでしょうか?
アンナさん:それもあるのですが、今は「もっと遊びたい」という気持ちが強くて、そのために就職を控えている面もありますね。

―「遊ぶ」というのは、羽を伸ばしたいということですね。大学時代は薬剤師になるために大変だったんですか?
アンナさん:6年間勉強漬の毎日でしたね(笑)。来る日も来る日も国家試験に向けて必死に勉強してきたので、その反動は大きいと思います。就職するまでの間は、自由な時間を過ごしながら、じっくり将来のパートナーを探そうと考えています。
―将来、お仕事は地元でされるイメージですか?
アンナさん:こだわりはありません。良い相手が見つかったら、その人がいる場所で働こうと思っています(笑)。

「愛」のためなら三重から大阪、東京にだって行きます。フットワークは軽いです!
―お相手次第でどこへでも、ということですね。
アンナさん:はい、私は男性についていきたいタイプなので。大阪でも東京でも、ご縁があればどこへでも行くつもりです。
―ちなみに、今一番住んでみたい街はありますか?
アンナさん:今は東京に住んでみたいですね。やっぱり大都会ですし、ずっと憧れがあります。

―東京の男性に対しても、何か特別なイメージや憧れがあったりしますか?
アンナさん:いえ、男性のタイプについては地域差を気にすることはないですね。好きになった人が東京にいれば東京に行く、という感じです。
―フットワークが軽くて素敵ですね。これまでの婚活パーティーで、実際にデートまで進んだことはありましたか?
アンナさん:お付き合いには至っていませんが、LINEを交換してやり取りをしたり、少しだけデートをした方はいます。

―前回の反省点というか、もっとこうすれば良かったと思うことはありますか?
アンナさん:特にないですね。最終的に「この人とお付き合いしたい」と思える方に出会えなかったというだけで。
―今日のパーティーはどうでしたか?
アンナさん:今日も、どちらかというと「お友達止まり」な雰囲気かもしれません。

―今回は大人数のパーティーでしたが、この形式を選んだ理由は?
アンナさん:やっぱり、たくさんの人と話せるからです。
―会場では少し控えめに待っていらっしゃる印象でしたが、それは性格的なものですか?
アンナさん:そうですね、「話しかけてもらえるかな」と思って待っていました(笑)。自分から積極的に行くのは少し苦手なんです。でも今日は個性的な方がたくさん話しかけてくださって良かったですし、自分なりに頑張ったかなとは思います。

―「お友達止まり」と感じてしまうのは、何か理由があるのでしょうか。
アンナさん:少し私の理想からは外れていたのかも知れませんね。
―アンナさんの理想のタイプ、ぜひ教えてください!
アンナさん:とっても優しくて、心に余裕がある方ですね。

理想は「余裕のある年上男性」。40歳までなら年の差婚も“問題なし”
―ルックス的には?
アンナさん:笑顔がキレイな人がいいですね。
―年齢は年上の方が良いですか?
アンナさん:はい、私はつい人に頼ってしまうので、人生経験が豊富で心に余裕のある年上の男性の方が良いです。

―恋愛対象はどのくらい上の年齢まで大丈夫ですか?
アンナさん:40歳くらいまでの方なら。
―40歳ということは、アンナさんと一回り以上離れていますが、大丈夫なんですか?
アンナさん:たぶん、大丈夫(笑)!

来週は大本命の東京へ!期待大、銀座の婚活パーティーに初参戦。
―次回の婚活の予定は決まっていますか?
アンナさん:はい、次は来週末に行く予定です。今日と同じ、プレミアムステイタスの銀座のパーティーに参加しようと思っています。
―凄い、積極的ですね! 大阪の次は東京まで遠征されるんですか?
アンナさん:他の用事のついでではあるのですが、東京のパーティーは初めてなので楽しみです。

―東京は、どのくらいの規模の婚活パーティーですか?
アンナさん:今日と同じ100人規模だと聞いています。ちょっと期待しています。
―そこで素敵な出会いがあったら、三重と東京で遠距離恋愛になりますね。
アンナさん:最初は頑張って通うかもしれませんね(笑)。

―めっちゃ、楽しみですね?
アンナさん:東京で素敵な人が見つかればいいなと思います。
―来週も1人での参加ですか?
アンナさん:来週も1人で参加してきます!

―今日は会場でアンナさんが積極的に交流ができないとのことで、少しの時間アテンドさせていただきましたが、今日の経験を踏まえて積極的に動けそうですか?
アンナさん:そこが心配なんですよね。本当に来週もアテンドしに来て欲しい(汗)。
―約束はできませんが、時間が合えば応援しに行きますよ!
アンナさん:お願いします!!

―ちなみに、結婚願望はありますか?
アンナさん:あります!!
―具体的にいつまでに結婚したいですか?
アンナさん:できれば30歳までにはしたいですね。

肩書は「薬剤師」よりも「専業主婦」。夫を全力で支える、激アツな奥さま宣言!
―あと1年ちょっと。
アンナさん:うぁ、ヤバ!頑張らないと。
―結婚して住みたい場所はありますか?
アンナさん:特にないです。結婚する人について行きたい。
―もしお相手に転勤や移動があって、凄い田舎であっても?
アンナさん:どこへでも全部ついて行きます!
―それは、お相手の方は心強いでしょうね。では結婚後の生活について、理想のスタイルはありますか?
アンナさん:いっぱいありますが、一番は専業主婦になりたいです。

―そこは薬剤師の仕事は辞めてしまってもいいのですか?
アンナさん:はい、夫を全力でサポートしたいので辞めます!
―いいですねー。激アツな奥さま!お子さんは?
アンナさん:もちろん欲しいです。できれば2、3人。
―子育てもアンナさんの担当ですか?
アンナさん:はい、全力でやります!

―家事などは得意な方ですか?
アンナさん:ある程度はできます。
―得意料理は何ですか?
アンナさん:ハッシュドビーフ(笑)!
―経済的な面については、お相手に求める条件はありますか?
アンナさん:できれば夫の稼ぎで、私は家でサポート役に回るのが理想です。そこは経済力のある方だと安心ですね。

得意料理はハッシュドビーフ!白いスカートに美髪を添えて、理想の未来を掴みに行く
―今日のファッションはとても素敵ですが、ポイントを教えてください。
アンナさん:今日は白いスカートで女性らしさを出してみました。それと161センチの身長を生かすために、ヒールを履いてスタイルがよく見えるように意識しました。
―自分磨きで日頃から気をつけていることはありますか?
アンナさん:髪の毛をキレイに保つことですね。月に一度は美容室に通っています。
―今日は何人くらいの方と連絡先を交換されましたか?
アンナさん:10人くらいです。

―次の展開はありそうですか?
アンナさん:このあとLINEでやり取りをしてみて、デートするかどうか考えていきたいなと。
―もしデートに行くなら、どんな場所がいいですか?
アンナさん:まずはカフェがいいですね。お酒も好きなので、美味しいご飯を食べに行くのも嬉しいです。次は2人でゆっくり話してみたいです。
―将来的に、男性と一緒に共有したい楽しみはありますか?
アンナさん:夏になったら、一緒に花火大会に行きたいです!

―いいですね! 最後に、今年の抱負を聞かせてください。
アンナさん:4月になって、いよいよ今年こそはという気持ちです。まずは将来のパートナーをしっかり見つけること。2、3年彼氏がいないので、素敵な恋がしたいです。
―憧れの結婚生活に向けて、大きな一歩になるといいですね。
アンナさん:はい、全力でお相手をサポートできる奥さんになれるよう、頑張ります!
―今日はありがとうございました。素敵な出会いがあることを願っています。
アンナさん:ありがとうございます。

公式フォトグラファー&インタビュアー

宮本秀実
株式会社フュージョンアンドリレーションズ
企画制作・プロモーション部 プロデューサー
経歴:講談社の情報誌「ホットドッグ・プレス」の編集者を経て独立。流行に敏感な女性をターゲットとしたメディア企画やイベント制作、プロモーションなどを手掛ける。編集からキャスティング・撮影・執筆まで行うマルチクリエイター。俳優・アーティスト・著名人のインタビュー企画、クラブやストリートでのSNAPフォトグラファーとして30年以上のキャリアを持つ。






